ANAマイルとJALマイルどっちがお得?貯めやすさの違い

マイルを貯めようと思ったとき、実際にANAとJALどちらを貯めた方がお得なのか気になるところですよね。

普段あまり飛行機に乗らなくてもマイルって貯められるのでしょうか。

マイルをポイントに交換したい場合やフライトで使いたい場合など目的も人それぞれかと思います。

今回は、ANAとJALのマイルはどっちがお得か、特徴と貯め方のコツを比較しながら解説していきます!

ANAマイルの貯め方

ANAマイルの特徴

ANAマイル(ANAマイレージクラブ=AMC)はANA国内線・国際線の利用の搭乗距離・運賃・予約クラスに応じてマイルを加算。

ANAは世界最大の航空連合スターアライアンスに加盟しており、スターアライアンス加盟航空会社のフライトでもマイルが貯められるので、海外旅行によく出かける場合は必須。

ANAマイルを貯めるには、

  • フライト
  • 空港・機内・旅先
  • 日常生活

など様々なシーンで貯めることが可能。

またネットショッピングの際もANAマイレージモールを経由すれば、楽天・ヤフオク・ヤフーショッピングといった有名オンラインショップをはじめ約330ショップでANAのマイルが貯まります!

普段あまり飛行機に乗らなくてもマイルは貯められる!

ANAマイルの貯まる航空会社

ANAのマイルを貯めるには、ANAの運行便だけではなくスターアライアンス加盟航空会社・スターアライアンスコネクティングパートナー・提携航空会社の運行便の利用でもマイルが加算。

【スターアライアンス加盟航空会社一覧】

・アドリア航空・エーゲ航空・エアカナダ・エアチャイナ・エアインディア・エアニュージーランド・ANA・アシアナ航空・オーストリア航空・アビアンカ航空・ブリュッセル航空・コパ航空・クロアチア航空・エジプト航空・エチオピア航空・エバー航空・ポーランド航空・ルフトハンザドイツ航空・スカンジナビア航空・深セン航空・シンガポール航空・南アフリカ航空・スイスインターナショナルエアラインズ・ポルトガル航空・タイ国際航空・トルコ航空・ユナイテッド航空

【スターアライアンスコネクティングパートナー】

吉祥航空

【提携航空会社一覧】

エアドロミティ・マカオ航空・アリタリアイタリア航空・エティハド航空・ユーロウイングス・ガルーダインドネシア航空・ジャーマンウイングス・ジェットエアウェイズ・オリンピック航空・フィリピン航空・バージンアトランティク・ベトナム航空

フライトマイルを貯める場合、手続き方法も「予約時」「空港で」「事後登録」の3パターン。

ANAウェブサイトや電話予約の場合、ANAマイレージクラブのお客様番号(10桁)を登録しておくだけで自動的にマイル加算されて便利。

提携航空会社利用の場合や、フライト時にANAマイレージクラブに登録していない場合も事後登録ができます。

搭乗日から6ヶ月以内に「ANAウェブサイト」「電話(ANAグループ便のみ)」「メール」「郵送(6ヶ月以内必着)」にて受け付けているので、搭乗後にANAマイレージクラブに入会しても6ヵ月以内の搭乗分ならマイルを貯められるんです!

ただし、事後登録でスターアライアンス加盟ではない提携航空会社のマイルを貯める場合、Eチケットの他に実際の搭乗チケットのアップロードが必要なので注意!

その他、旅行会社を利用したり、スターアライアンス加盟航空会社を利用する時は、空港で当日チェックイン時にANAカードを提示する他、ANAのWEBサイトやアプリで予約番号を入力するだけで紐づけが可能。

実際に筆者はよくスターアライアンス加盟航空会社を利用するのですが、チェックイン時に係員からANAカードの有無を聞かれ、紐づけし忘れていてもその場でマイル登録をしてくれます。自動チェックイン機でも同様にその場でフライトマイルの登録ができますよ!

空港・機内・旅先で貯める

ANAのマイルは旅行出発前から旅行中まで様々なシーンでマイルを貯められます。

ANAグループのホテルのほか、国内外の提携ホテル宿泊、空港内の土産物店ANA FESTA(ANAカード利用1,000円以上で10%OFF)、NIPPONレンタカー、Travelex(外貨両替)、グローバルWi-Fiなど旅に欠かせないスポットで貯まるのも便利。

意外なところでマイルが貯められたりするので、事前にチェックしておくと漏れがありません。

日常生活・ANAマイレージモールで貯める

普段飛行機に乗らない方に注目なのが、レストランや銀行・コンビニなどの日常生活でもANAのマイルを貯められる点。

ANAのマイルが貯まる【ANAカードマイルプラス】加盟店のエネオスやマツモトキヨシ、セブンイレブン、ヤマダ電機など提携先は約130社以上!

加盟店なら、クレジットカード会社のポイント移行で貯まるマイルにプラスして100円または200円=1マイルに自動換算されます。

もちろん、ANAカードのApplePayやGooglePlay利用時でもマイルが貯まるのでキャッシュレス決済でも貯められて便利。

コンビニなどで少額の支払いのとき、クレジットカードや現金よりもスマホ一つで決済できるのって便利ですよね。

クレジット決済でないとマイルが貯まらないと思われがちですが、キャッシュレス決済でも貯まるのでぜひ活用を!

また、ネットショッピングを利用する際に「ANAマイレージモール」を経由して購入するとマイルが貯まります。

【ANAマイレージモール利用手順】

  1. ANAウェブサイト「ANAマイレージモール」にアクセス
  2. 提携オンラインショップでお買い物
  3. 2〜6ヶ月後にマイル自動加算

ANAマイレージモールに提携しているショップに独自のポイントがある場合、両方のポイントがダブルで貯まりよりおトクに!

JALマイルの貯め方

JALマイルの特徴

JALマイレージバンク(JMB)も、ANA同様、フライト以外にも空港・日常生活でもマイルを貯めることが可能。

クレジットカード機能を付けない無料のJMBカードにもWAON機能が付けられるので、飛行機の搭乗予定がなくても早速マイルを貯められます。

同時にJALマイレージバンクのマイページに登録することができるので、航空券予約や実際のフライトのチェックイン時もJMBカードやアプリで簡単に搭乗ができるメリットも◎

JALマイルの貯まる航空会社

JALグループの搭乗でマイルを貯める場合、搭乗区間の区間マイル×利用運賃のマイル積算率=フライトマイルで計算されます。

搭乗クラスやステイタスによってマイル数は変化し、搭乗回数が多くステイタスが上がるとボーナスマイルも付与されるので、JAL一択の搭乗でステイタスを上げてマイルを貯めるのも手。

また、JALが加盟するアライアンス・ワンワールド加盟航空会社とJAL提携航空会社の搭乗でもマイルを貯められます。

【ワンワールド加盟航空会社一覧】

日本航空(JAL)・キャセイパシフィック航空・マレーシア航空・スリランカ航空・アメリカン航空・ブリティッシュエアウェイズ・エベリア航空・S7航空・フィンエアー・カンタス航空・カタール航空・ロイヤルヨルダン航空・ラタムエアラインズチリ

【提携航空会社一覧】

エミレーツ航空・ジェットスター航空・大韓航空・中国東方航空・バンコクエアウェイズ・LATAM航空・ハワイアン航空

JALも、ANA同様にマイルの事後登録ができます。

搭乗後に実はJALのマイルが貯まる航空会社を利用していた!なんて時も6か月以内なら事後登録ができるので安心してくださいね。

空港・機内・旅先で貯める

JALのマイルパートナー利用で旅の準備や旅先にてJALマイルを貯められます。

JMBマイルパートナーの土産店、eマイルパートナーにて100円=1マイル貯まる他、Travelexや空港の駐車場利用でもマイルを貯められるので要チェック。

海外旅行の際はWi-Fiレンタル、国内外の免税店でもJALマイルが貯まる店舗が多くあるので1回の旅行でJALマイルを貯める機会がすごく多い!

提携ホテルや温泉旅館でもマイルが貯まり、さらにJALホームページから予約するとホテル予約マイルもダブルで貯まるのでお得。

日常生活・JALマイレージモールで貯める

ネットショッピング時にJALマイレージモールを経由したり、リアル店舗のJALマイレージモールにてJALカードを提示するとマイルが貯まります。

約400店舗のeマイルパートナーではユニクロやビックカメラといった生活に欠かせないパートナーのほか、三越・Appleなど大きな買い物をする時はマイルを一気に貯めるチャンス。

マイルアップのイベントも頻繁に行なっているので、JALのマイルを余すことなく貯めるならJALマイレージモールの活用を!

また、日々のお買い物なら電子マネーWAONでの決済でもJALのマイルが貯まります。

WAON利用200円=1マイル貯まるため、日常のお買い物でいつのまにかマイルが貯まっていた、なんてことも。

ANAとJALマイルの貯めやすさを比較

実際にANAとJAL、どちらのマイルを貯めた方がお得なのか気になりますよね。

貯める目的や手段によって貯めやすさに違いがあります。

飛行機の搭乗で貯める場合

旅行や出張が多く、フライトメインでマイルを貯める場合、国内と海外どちらのフライトが多いかで比較すると貯まりやすいマイルが分かりやすい。

ANA 航空会社最大級のスターアライアンス加盟なのでANAマイルが貯まる航空会社が多い海外利用向け
JAL LCC(格安航空会社)のジェットスター搭乗でもマイルが貯まる国内利用向け

ANAが加盟しているスターアライアンスは加盟数28社と最大級。

JALが加盟しているワンワールドの13社と比較してもマイルが貯まる航空会社の多さが伺え、海外のフライトが多い人はANAがオススメ。

一方、国内の旅行・帰省ならLCCを利用するという方も多いのではないでしょうか。マイル分を差し引いたとしてもLCCを利用した方が安い場合がほとんどですよね。

航空券代を最小限に抑えつつ、さらにJALのマイルが貯まるジェットスターを利用するとムダがありません。

海外ならANA、国内ならJALが貯まりやすい

クレジットカード利用で貯める場合

クレジットカードの提携ポイントでマイルを貯める場合、ANAとJALどちらのカードを作るか悩みどころ。

ANAカードとJALカードでは、マイルの交換方法に違いがあります。

ANA クレジットカードのポイントをマイルに交換
JAL クレジットカード利用で直接マイルが貯まる

クレジットカード機能付きのカードは、ANA・JALどちらもさまざまなラインナップがあり、カードのブランドのよってマイルの貯まりやすさに差があります。

当然ハイクラスなカードの方がマイルが貯まりやすくなるのですが、今回は一番スタンダードなANA一般カードとJAL普通カードで比較してみます!

ANA一般カード
JAL普通カード
年会費 2,160円
(初年度無料)
2,160円
(初年度無料)
入会ボーナス 1,000マイル 1,000マイル
搭乗マイル 基本マイル×クラス・運賃倍率×10% フライトマイル+10%
クレジットカード
ポイント移行
【10マイルコース】
1,000円=1PT=10マイル
【5マイルコース】
1,000円=1PT=5マイル
200円=1マイル
移行手数料 【10マイルコース】
6,480円
【5マイルコース】
無料
無料

年会費や搭乗による付与マイルはほぼ互角。

ただしANAのマイルは、クレジットカード会社のポイント(例・ワールドポイント等)をANAのマイルに交換しなくてはいけません。

しかも、交換するポイントのコースによって手数料がかかるのもデメリット。

10マイルコースの方が多くのマイルを貯めることができますが、少額の移行の場合は手数料分がかかるためまとまったポイントを一気にマイルに交換しなくては手数料分の元がとれません。

その点、JALのマイルはクレジットカード利用分のポイントはマイルとして貯まるので交換に手数料も発生しないので試行錯誤せずに楽にマイル換算ができます。

直感で貯められるので手数料分を換算する手間がかからず、今何マイル貯められるのかがわかりやすいのが特徴。

手数料がかからないJALが手軽

ポイントからマイルに交換して貯める

マイルは、飛行機の利用やクレジットカード決済以外でもポイントをマイルに交換する方法でもマイルを貯められます。

普段あまり飛行機に乗らなかったり、買い物全てクレジットカードにするわけにはいかない場合、マイルは貯まらないと思われがち。

ですがあまり飛行機に乗らなくても、クレジットカード決済オンリーにしなくてもポイントをマイルに移行して貯める方法なら、手軽にマイルを貯められますよね。

普段いくつかのポイントを貯めている場合、最終的にすべてマイルに交換すると一つにまとめられるので便利。

このポイントでマイルを貯めやすいのがANA

なぜかというと、ポイントからANAマイルへの還元レートが高くTポイントや楽天スーパーポイントなどの人気ポイントはJALのマイルに交換ができないので、いくつかのポイントを経由して貯めなくてはなりません。

ポイントをマイルに移行
ANA
JAL
Tポイント 500PT→200マイル Tポイント ×
他ポイント経由が必要
TOKYUポイント 1,000PT→750マイル TOKYUポイント 2,000PT→1,000マイル
楽天ポイント 2PT→1マイル 楽天ポイント ×
他ポイント経由が必要
nanaco 500PT→200マイル Ponta 1PT→0.5マイル
ANA
クレジットカードポイント
100PT→1マイル WAON 200円利用→1マイル

ANAの方が他のポイントを経由しなくても直接マイルに交換ができるのがメリット。

ポイントをマイルに移行して貯めたいのなら、断然ANAがオススメです。

マイルの使い道による比較

貯める手段によって、どちらのマイルを貯めるべきか比較しましたが、何にマイルを使いたいかによっても違いがあります。

提携ポイントに交換する

普段あまり飛行機に搭乗する機会がない場合、航空券よりも普段の生活に使える各種ポイントに交換したいという方も多いのではないでしょうか。

マイルを電子マネーや各種ポイントへ交換することができます。

  • ANA|楽天Edy・楽天スーパーポイント・iD・Tポイント・nanacoポイントなど
  • JAL|WAON・Pontaポイント・dポイント など

普段使っているポイントで選ぶのがオススメ。

提携ポイント例
ANA10,000マイル
JAL10,000マイル
楽天Edy 10,000円分 WAON 10,000円分
iD 10,000円分 Pontaポイント 10,000pt
(3,000~9,000マイル0.5pt)
Tポイント 10,000円分 dポイント 10,000円分
nanacoポイント 10,000円分 Suica 10,000円分
iTunes 10,000円分 TOKYUポイント 10,000円分
30,000マイル以上5,000ポイント ビックポイント・PiTaPa・KIPSポイント・JMB伊予鉄のみ30,000マイル以上5,000円相当

ANAマイルは楽天スーパーポイントやTポイントなどの提携パートナーの各種ポイントにも交換が可能。

ただし、ポイント交換は10,000マイルで交換とハードルが高め。

端数分のマイルも無駄にしたくない!という場合は、1マイルから利用できる【ANAショッピングA-style】や、10コイン(10円分)単位で利用できる【ANA SKYコイン】での利用がお得。

ANA SKYコインでは航空券や旅行商品の支払いに使え、マイルからSKYコインに交換してから有効期限が1年間あります。

そのため、今すぐマイルを使う予定ないけど失効するのは惜しい・・・という時はSKYコインに交換しておくのがオススメ。

またANAとJAL共通する注意点として、一部の提携ポイントで年度中に30,000マイル以降(3口目)10,000マイル=5,000円分とレートが変わります!

  • 10,000~20,000マイル|1口10,000円分
  • 30,000マイル目~|5,000円分

普段貯めているポイントと交換できる航空会社を選ぶと◎

航空券・アップグレードの比較

JAL、ANA共に国内線・国際線、提携会社の特典航空券やアップグレードでマイルを使えます。

航空券・アップグレード
ANA
JAL
国内線普通席特典航空券 12,000マイル〜(往復)
【例】東京-沖縄 往復18,000マイル(レギュラーシーズン)
12,000マイル〜(往復)
【例】東京-沖縄 往復14,000マイル
国際線普通席特典航空券 15,000マイル〜(往復)
【例】日本-ホノルル|必要最低マイル40,000マイル〜
15,000マイル〜(往復)
【例】日本-ホノルル|片道20,000マイル(基本マイル数)プラス〜107,000マイル
国際線アップグレード ビジネスクラス12,000マイル〜
ファーストクラス20,000マイル〜
【例】日本-ホノルル
ビジネスクラス25,000マイル
ファーストクラス30,000マイル
ビジネスクラス12,000マイル〜
ファーストクラス25,000マイル〜
【例】日本-ホノルル|プレミアムエコノミー15,000マイル
ビジネスクラス25,000マイル
ファーストクラス30,000マイル

ANA、JALどちらもエコノミークラスからファーストクラスのアップグレードは不可。

JAL国際線の場合、運行便により基本マイル数に追加マイルが発生するので注意。

また、利用する時期によっても追加マイル数が変わってくるのでその都度確認を!

日常生活でポイントを貯めない、たまに旅行にいく程度という方は航空券のアップグレードがお得にマイルを使えてオススメ。

長距離線の場合、エコノミーかビジネスかで翌日の疲労度はだいぶ変わってきます!航空券はマイルでは手が届かない場合も、アップグレードなら、ちょっとした贅沢として利用がしやすい。

ワンランク上のフライトをマイルで経験してみてはいかがでしょうか。

ANA・JALマイルの有効期限

ANAとJALマイルの有効期限は利用月から数えて36ヶ月(3年)後の月末まで有効なので同じ。

家族が搭乗した分のマイルは貯まらず、本人のみが有効です。

有効期限内に特典と交換しないとマイルが失効してしまうので注意!

3年間有効期限があるので結構長い分、まだまだ失効まで時間があると思われがちですが、意外とスグ失効日やってきます…。

ANAもJALもマイルを確認できるアプリがあるので、こまめにチェックしておくと◎

まとめ

ANAマイルとJALマイル、選び方のコツは、自分がどのような方法でマイルを貯めたいのか、マイルを何に交換したいのかで選ぶとGOOD。

例えば、普段WAONばかり使っているのにJALではなくANAのマイルのみ貯めているならもったいない。

また、極論旅行や出張のため飛行機に搭乗する機会が多いのなら、ANAマイルとJALマイル両方貯めるのが無駄がなくオススメ。

というのも、ANAマイレージクラブもJALマイレージバンクも、まずはクレジットカードなしで登録が無料ができます。

航空券を予約する際に片方のマイルしか貯めていない場合、どうしてもマイルを気にしてANA系、JAL系どちらかに偏って探してしまいがち。

航空券は多少安くなるけど、ANAのマイル貯まらないんだよなぁ…と気にしている時間もったいなくないですか?

また、飛行機を利用する頻度がすくないのなら、普段貯めているポイントに合わせてマイルを貯めると◎

ANA 海外旅行によく出かける
ポイントをマイルに交換して貯めたい
JAL 国内線をよく利用する
クレジットカードからも手軽にマイルを貯めたい

日常生活でも実は手軽に貯めやすいマイル。目的に合わせた選び方で効率よイルを貯めてみてくださいね。

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